ヒューマンドラマ映画は、人間関係や人生の選択、
感情の揺れなどが丁寧に描かれるジャンルです。
観終わったあとにじんわり余韻が残る作品が多いのも特徴です。
このページでは、これまでに書いたヒューマンドラマ映画の
レビュー記事をまとめています。
(コメディ作品・SF作品等もこちらに入れてます。)
邦画(あいうえお順)
- 『エンジェルフライト THE MOVIE』
- 『片思い世界』
- 『五億円のじんせい』
- 『国宝』
- 『孤高のメス』
- 『52ヘルツのクジラたち』
- 『35年目のラブレター』
- 『SCOOP!』
- 『宝島』(2025年作品)
- 『TOKYO MER 走る緊急救命室』
- 『光のお父さん』
- 『ぼくが生きてる、ふたつの世界』
- 『リトル・フォレスト 夏・秋』
- 『リトル・フォレスト 冬・春』
洋画(あいうえお順)
コメディ映画(あいうえお順)
評価別で映画を探す
個人的な感想ベースですが、評価ごとに映画をまとめています。
「次に何を観ようかな?」という時の参考にどうぞ。
ジャンルはごちゃ混ぜになってます。
- ★5|人生の大切な1本(準備中)
- ★4.5〜4.9|個人的に刺さりまくった
- ★4〜4.4|友達に薦める良作
- ★3.5〜3.9|普通に楽しめる
- ★3〜3.4|あと一歩ハマれず
- ★2.9以下|私とは合わなかった(準備中)
まとめ
今後もヒューマンドラマ映画のレビュー記事が増えたら、
このページに随時追加していきます。
登場人物の生き方や感情の変化など、
人間を描いた作品としてヒューマンドラマ映画の魅力を書いていきたいです。